Blue Eyes 出演アーティスト
★スタートしたばかりの当店でパフォーマンスされたアーティスト一覧です★
出来るだけ詳しく紹介していこうと思います。
アーティスト
アルバム&ノーツ
●東アジア・ドラゴンリーサンダース バック・トウ・ザ・コズミックステーション
~東アジアドラゴンリーサンダース〜
京大吉田寮での伝説のLIVEは今でも語り草。
リーダーの周作君と海外レーベルとの契約や、
DLTの音楽、そしてジャケット制作について
相当語り明かしたものです。今でいう
ヒップホップファンクなバンドでした。アルバム
1枚発表後、メジャー契約。そして解体。
今はコンタクトがとれないですが彼の事だから
きっと音楽は継続しているはず。当店で再編
コンサートが実現するよう頑張ります。
アルバム、ジャケットの構成、CGデザインなど
すべて当店店主が作りました。
●水母ボーダーズ ★アルバム2枚発売中(詳細は後日アップ)
Blue Eyes ワンマンライヴの常連です。
クレイジーケンバンドとの関わりもあり
さすがにプロフェッショナルなパフォーマンス
を展開します。時間は毎回たっぷり2時間強。
オーディエンスの熱狂と共に一気に
駆け抜けます。近頃コミックバンドを卒業され、
DISCOバンドというアナウンスがちらほら聞こえて
きます。一体何処へ行こうとしてるのよ?クラゲさん。
●楓 ★待ち人 
京都一番のポップロックバンド。
とりわけVo,の平松君のコンポーザーとしての
楽曲作りは秀逸。キャッチーなメロディライン、
はちょっとした職人芸?に近いかも。ニューアルバム
発表(2010,4月あたり)も間近です。
●まほろば
2009年6月結成。
メンバーはサキさん(Gt・Vo)、タケさん(Ba)
、ミヤケン(Dr)、エトゥー(Tb)
からなる四人組。

仏教系大学にて浄土宗の教えを学んでいたが、
第69回鷹峯木魚争奪抔に置いて四人とも決勝
にて敗退。その縁で教典を楽器に持ち替え
コソコソと活動したことが始まり。
ファンク・ロック・ポップの三本柱からなる
Delta Musicを提唱し京都の一部を中心に活動中。
ピーポーインザプラネッツ
2005年7月、京都にてグループ結成。以来、ミニアルバム2枚制作、路上プロモーション、
マンスリーライブ主催、ドキュメンタリー映画
のサウンドディレクション等々、
活動の範囲を広げる。2008年12月には、
初のワンマンライブを開催、同時にフルアルバム
「いつまでも、その手に花を、その目に笑みを、
心に愛を」をリリース。
メンバーは、Vo.G.佐藤儀一、Dr.中川徹の二人。
甘く伸びやかな歌声にややノスタルジックな
メロディ、そしてそれらを支える絶妙なコード感と、シンプルでクールなリズムワーク。
エンターテイメント至上主義の現代において、
あえてひたすら地味に聴かせること、
想像させることを選んだ彼ら。
また「まるで短編小説を読んでいるような」とも
評される叙情的で文学的な詞世界は、
空虚なこの時代を、より心豊かに生きていくための
大きなヒントとなりうるかもしれない。
紫苑
(コメント)
アコースティック・ギターによるソロ・インスト曲の魅力を表現してゆきたい。
そんな気持ちで 大阪を中心に
ライブ活動を行っています。
ギターの美しい響きをたくさんの方にお届けできれば
それが幸せです。
亀井岳彦
(コメント)
アコースティック楽器を基調とした手作りサウンド
です!よく「ブルースですね!」っ
て言われますが、自分ではあまり自覚してませ(笑)
普段はギター1本の弾き語りで
カントリーブルースや60年代〜80年代あたりの
ロックのスタンダード、それに自分のオリジナルを
歌っておりまする。
お問い合わせ
Live Cafe Blue Eyes
tel: 075-211-7698
office@wm-diners.com

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